飛ばされた網戸と何かに夢中

飛ばされた網戸と何かに夢中

昨日の朝、リビングの窓を開けようとして、あれ?と思いました。 網戸がないのだ。おとといの夜の激しい風で、吹き飛ばされてしまったようなのです。 信じられませんでした。あの網戸が、網戸が、網戸が、網戸が飛ばされるなんて!! 網戸は、お義母さんが飛ばされているのを見つけて、家の外に立てかけておいてくださったようです。 面倒だし、大きくたいへんなので、まだとりつけていません。 今日は、適当に家事をこなして、あとはのんびりしようと思ったのですが、お天気もよかったので、お布団を干しました。お洗濯も二回もしました。 ついでに網戸もアミライトでおそうじしました。 けっこうがんばったと思います。 午後から、800字小説にとりくみました。 800字小説とは、あらかじめ決められた設定やキーワードを盛り込んで、800字でお話を作るというものです。 あーでもない。こうでもないと考えて作っているうちに、 気づくと、5時を過ぎていました。 慌てて、買い物に行き、家に帰って、ベランダを見ると 布団が干しっぱなしであったことに気がつきました。 書くことに夢中でうっかり取り込むのを忘れていたのでした。 あちゃーー。大失敗。という感じです。 それでも、何かに夢中似なれるという感覚はよいものです。楽しいものです。 ありがとうございます。

うっかりミス

すいぶんと前から楽しみにしていた今夜の「英語でしゃべらナイト」 いつまでたっても始まらないので おかしいなあ と新聞のテレビ欄を確かめると 今日だけ時間帯が違っていました。 知らないでその時間 別の番組を観てしまっていました。 たいして観たくもない番組でした。 いつもの時間にあるものだと思い込んでいたのが運の尽き? すっごく楽しみにしていたのに そのために10時過ぎにはお風呂もすませて いろいろ片付けて準備を整えていたのに あああ。でもすでにその時間には番組は、終わっていたのですね。