忍耐と諦観と

忍耐と諦観と

今日はそこそこ晴れて、よいお天気でした。 5時半に起きてお弁当を作りました。 いまいとつ、やる気がでませんでしたが、お仕事しました。 あいかわらずぱっとしませんでした。涙。 4時過ぎに一度、辞めたくなりました。 毎度のことです。思えば今日は辞めたくなる回数が少なかったような気がいたします。 いつもは、だいたい一時間おきくらいに辞めたくなるのでした。 ひどい時は、5分おきくらい^^。 私にとって恐ろしく精神的に辛い仕事なのかもしれません。 だけどこの仕事をしている人は、みんな大なり小なり 辛さに耐えて仕事を続けているみたいです。 3ヶ月が目安で、半分以上は3ヶ月以内で辞めてしまうのでした。 ちなみにいっしょに入った人はもう誰もいません。 長く続けている人は、みんな成績のよい人たちばかりなのです。 成績がぱっとしないのに2年近くも続けているのは、 私だけみたいです。 こういう仕事を2年近く続けてきて 少しは忍耐力がついたような気もいたします。
忍耐と諦観と 忍耐と諦観と 忍耐と諦観と わけもなく3回唱えてみます。 テンションは低めです。 それにしても、果たしてテンションというのはいったいどこまで 下がることができるものなのでしょうか? もしかして 呼吸が止まるまで? なあんて。意味不明。意味不明 とある詩の 「死ぬ前にきれいに手を洗ってください」 というフレーズが頭から離れなくなってしまいました。 「私は昨日死んだ彼といっしょに歩いた」 とかなんとかいうフレーズもどっかで読んだ気がします。 誰の詩でしたでしょうか? 萩原朔太郎さんでしたかしら?違いましたか?

晩ごはん

仕事その1を終えて、それから晩ご飯の支度を終えてから、また仕事その2に出かけます。 時々ごはんを作るのがめんどうでしょうがなくなってしまいます。 今日はあれ作ろうとかはじめからメニューを決めておけば 楽なのかもしれないのですが。 私は、その場、その場の思いつきで作るからいけないのでしょうね。 メニューをあれこれ考えるのがめんどうなのだと思います。 とくに疲れている時は考える気力が起こらないのです。 いったい何を作ればよいのでしょう? 簡単で栄養バランスもよくておいしいもの。 こんなことをしているヒマはないのかもしれません。 しかし、キーボードを打ちながら考えているような気もします。 しかたありません。 カレーにしましょう。そうしましょう。