深く眠る家族
あっというまに過ぎて行く一日
モヤモヤしているうちに、あっというまに日が暮れてしまったような気がする一日でした。
お昼寝を、したことはしたのですが、それほどぐっすり眠れたという感じがしなくて
なんとなく、モヤモヤしたままです。
と、いうわけで、とくにこれといったこともせず、ひたすらぼーーーっとして、過ごしました。
まあ、そういう日も、たまいはあってもよいのかもしれないと思うことにいたしましょう。そうしましょう。
ゆうがた。いつものスーパーに買い物に行きました。
この店の書籍売り場にもう「小説現代」は置かれなくなってしまった。残念だ。といってもほとんど立ち読み専門だったのですがね。
なんとなく、わけもなくさみしい時があります。
生き続けるというのは、若さを失い続けてゆくことで、おしまいに近づいていくことで。
とどのつまりは、そういうことが、さみしいのかもしれません。
深く眠る家族
今日から子供たちの新学期だったのですが、目覚ましをかけていたのにもかかわらず
誰も目を覚まさなかったという最悪の事態に陥ってしまいました。
近所に住むお義母さんが、朝ごはんのおかずを持ってきてくれなかったら
もっとずっと寝ていたと思います。
ものすgく慌てて慌てて、必死に慌てて、なんとか間に合ったことは間に合いましたがいました、
明日は、目覚まし時計で目を覚ましたいものです。
秋のそなた
急に涼しくなりました。
気分はもうすっかり秋という感じです。もとろん、暦はとっくの昔に秋のようです。
気分が妙に落ち着きません。
このごろ物忘れが激しくて困ります。どうも脳のメモリー機能がいまひとつ働いていないようなのです。
昨日、テレビの健康情報番組の、脳の働きのチェックをして、愕然としました。
恐ろしいくらい脳が働いていないようなのです。
もともと働いていないのかもしれません。
マッチを動かす問題は、ずっと昔から不得意だったですし。
脳の老化予防になるという「なた豆茶」飲んではいるのですが、効果は
いまのところ、よくわかりません。